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〜中国足心道足もみ療術〜

中国足心道足もみ療術

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中国足心道療術
は「足は人間の身体の中心である」という理論に基づいた手技治療法であります。
中国足心道の最大の原理である「神経反射原理」というのは”正しい位置”と”強さ”をその病氣を治すための「反射区」という足の部分に刺激を与え、その刺激が脳に伝わることによって病氣を治します。

従って人間は生きている限り(脳が働いている限り)中国足心道はどんな病氣にも対処できるのです。
人体のもつ「予備能力」「再生能力」「復元能力」を最大限まで発揮できるよう、足の反射区という場所に刺激を与える事から治療がスタートします。

この三能力を発動させた後、足にある63の全反射区から、その人の持つ病症に合わせて必要な反射区を導き出して、文字通り狙い撃ちで反射区治療をするのです。

施術時間は約60分ですが、毎回の施術を適切に終えるために、必要な時間はしっかりかけますので時間で区切った中途半端な施術は行っておりません。

足は血液循環のポンプ「第二の心臓」
足の裏・甲・外側・内側・ふくらはぎ・膝上まで貴方の症状に合わせ、しっかり丁寧に道具を使わず手のみで施術していきます。
足を揉むと申さ血管が広がり、下肢に滞留している血液が全身を巡ります。
血液・リンパ液の流れが促進され、老廃物が排出され、細胞の隅々まで栄養と酸素が行き渡ります。
呼吸・心拍・血圧・自律神経が安定し緊張感・不安感が緩和され副交感神経が増します。
冷え性の足はぽかぽかし、むくみやしびれなども解消され、睡眠もしっかり取れて朝の目覚めもスッキリ。
       

※施術一時間前は飲食されないようお願い致します。
食べ物が胃にありますと血液が胃に集中しています。足を揉むことで全身に血液が巡る関係で、消化不良を起こす事が多々ある理由です。

●本格的な足もみ「足心道」の反射区施術
●足裏だけではありません。足の甲、足の左右の側面、ふくらはぎから膝の上まで
素手で丁寧にもみます。施術後足の違いを実感していただけます。
●足の冷え、むくみ、しびれ、痛み感を軽減、解消します。
膝から足裏までの63の反射区に刺激を与え、人体のもつ「予備能力」「再生能力」「復元能力」を最大限まで発揮できるよう施術します。
膝からふくらはぎそして足裏までも揉みほぐすことで、血液循環を促しまた基礎代謝もUPします。
脚部にある体内臓器の反射区を刺激しさらにリンパ液の流れを促進します。
反射区は、体に対応する足の面をとらえ、その面の最も効果のある部分を押します。
反射区施術(リフレクソロジー)は、マッサージ、あん摩指圧とは理論も手技も異なるものです。
医療行為ではございません。
施術効果につきましては個人差が有りますので全ての方に当てはまるものではございません。

    
    足もみ前の右足と、足もみ後の左足。
    右足はむくみがありふっくらした感じがあり、術後の左足はむ
    くみが解消され血行が良くなり足が細く観えます。
    実際カラダの内部でも同じ現象が起きており、血流とリンパ液
    の流れが改善されていることを意味しています。

観趾法
・足の反射区を観て、その器官の状態を感じ
・実際に触り、確かめ
・押圧して、確信する

 足もみの際この3つでカラダの状態を診ながら施術を行っています

足もみの間隔
症状や突発性、急性などにより異なりますが、基本は7日に1度のペース(慢性疾患・悪性腫瘍等は状況に応じる)、そして効果の現れる8回をワンクールとして受けて頂くことを念頭に置いて頂きます。その後は症状や状況によりますが、続けて同じペースで受けるか、間隔を空けて受けるかを様子を診ながら行っていきます。
神経反射(痛み等)の関係で施術の間隔が短過ぎず長過ぎずが効果を持続させながら断続的に受ける事で善き結果をもたらします。

     

(効果には個人差があります)

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